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廻船呑屋 第21みくに丸
新宿三丁目の居酒屋、みくに丸の従業員が好き勝手に書いております。
プロフィール

みくに丸店長

Author:みくに丸店長
女子従業員にちっちゃい男と呼ばれる私は内田正憲と申します。
15歳まで九州の小京都・秋月にて育ち、2年ほど福岡で面倒を見てもらい、18より28才までは北海道、28才以降は東京は新宿にて迷惑をかけ続けております。
50才を越すまでは、反省を繰り返しておりましたが・・・
正月を迎えること、あと49回となり、残り少ない人生をかけ、逆にこのデタラメな私を世に問う事にしました。
呆れている貴方、刺さないでね。

もも:従業員その1
<仕事を急がせると、私をおこります>

まゆみ:従業員その2
<遅刻をなじると、私を無視します>

従業員その3???
<気の利くかわいい人を、私は希望します>

東京都新宿区新宿3-12-3第二藤原ビル3階  
℡03-3350-6078

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静かな、静かな、新宿三丁目。
2019-11-15(Fri) 00:10
どうしたんでしょうね。
日本の皆さん!ラグビーロス?ねー、呑もうよ。
最後のお客様が、お誕生日ということでね、一緒にお祝いです。
ほぼ、週三?くらいでね、いつも来られる方ですから、何気に、バースデーボトルを進呈しました。
素直に、大変喜んでくださいまして、私は、始発待ちです。
まあ、よろしいでしょう。
何だかねー・・・
2019-11-12(Tue) 20:09
愛知県警、20歳の女性を後ろから押し倒し、パンツを奪った容疑で、34歳の男性会社員を逮捕したそうです。
女性の被害内容はね、倒された際の、両膝擦過傷でして、操は確保!されました。
まあ、その時の状況を鑑みると、笑い話では済ませれません。
けど、不謹慎ではありますが・・・・女子が無事だったからではありますが、頬が緩んでしまいます。
正直に容疑を認め、強盗致傷容疑で逮捕された・・・君は、バカだなあー、もう少し、大人になりなさい。
今時、少年でもやらんよ。
しかし、嫁さん、娘、女性の前では言えませんが・・・ほれ、昔、女性の乗った自転車のサドルだけを盗んだ人もいましたよね。
これら、間の抜けた犯罪のですね、動機?オス的本能はですよ、私も分かります。
が、ねーーーー、いかんよ、君!妄想だけにしなさい。
ほんと、被害者の無事を良しとしたうえでではありますが、犯人の家族の方々、親戚縁者の皆さんもね、お気の毒としか言いようがありません。
だがしかし、変な人も、おかしな人もおられるのが、世の常でしょう。
彼の、周囲、周辺、色々とある事でしょうが、大人的社会のね、対処でありますように・・・。
街おこし。
2019-11-09(Sat) 15:54
始まりましたな・・・
ジャズフェスです。
19回目ですよ、大変なことですよね。
趣味とはいえ、ジャズメンだらけの、新宿三丁目街中では、ブンチャカ、ブンチャカ、ドンドンドン!お祭り騒ぎです。
けど、私は、眠い…
祭りの後の寂しさを・・・誰に、くれてやろ?
2019-11-05(Tue) 17:46
終わりましたな・・・
南アフリカの優勝でした。
まあ、今でも、色々問題がある国ではあります。
なんせ、国土の70パーセント以上?所有者は白人ですよ。
人口構成は真逆でしょうな・・・
現南ア政府は、対価なし!の、国家による土地習得?を画策して・・・白人さんは当然、反対ですな。
    ・・・
私が幼いころは、最後の人種差別国家でした。
我々日本人は、捕鯨寄港地としてね、お金を落としていましたから、黄色いけど、名誉白人として、レストランへ入れたんですね。
けど、そんな、瞬間的なものであろうと、抱き合い、喜びあえる!これが、スポーツの持つ力なんでしょう。
そして、この瞬間を、普遍的なものにするためには、歴史を肯定し、今日からも、南ア国民として、朋に、生きてゆくこと?なんでしょうかね?
ほぼ、単一民族である、我々には、わかりずらいものです。
さて、この寂しさを・・・お仕事へ!
がんばりませう。
手紙・・・
2019-11-02(Sat) 21:55
香港デモ参加の若者たちは、万が一を思い、両親や、恋人へ、手紙を書き、確かに託し、出かけているそうですよ。
内容は・・・七十余年前の、我が国の、青年たちが書いた、出撃前の遺書に、書置きに、よく似ておりましたね。
悲しいことですよ。
このことを、正義に、人権に、厳しはずの?メディアは、報じようとしません。
けど、私もね、何もしておりません。
この件は、大いに、後々には、わが身に、我が国に、降りかかるであろう、厄災であると思います。
しかし、人は、その時が来るまでは、身を厭うことはしないんでしょうな。
・・・だけどね、、まあ、この手紙に対する、返書、大本はあるんですよ。

<如何なる地域であれ、中国から分離させようとする者は、身体を打ち砕かれ、骨は、粉々にされて、死ぬだろう>

言った人、差出人は・・・・・習近平さんでした。